目のちしき箱目のちしき箱

ひらばリンク(eyeのプチ診療室)

ひらばり眼科の白内障手術

 さて今回は、改めて当院の白内障手術の特徴をご紹介したいと思います。
 白内障は、高齢になるにつれて発症率が高くなる“目の老化現象”。目の中の水晶体が濁り、かすみやまぶしさ、見えにくさが表れます。白内障の根本治療は、濁った水晶体を人工のレンズと入れ替える手術となります。日本全国で見れば毎年多くの白内障手術が行われている…とは言え、症状は人それぞれですし、手術と聞けば誰でも不安になってしまうものです。当院では、お一人おひとりの気持ちにしっかりと寄り添い、着実なアプローチで「見え方の満足度」を高めていきます。

各分野のスペシャリストが揃っています!
 眼科医の中でも、その専門分野が広く分かれていることはご存じでしょうか?
 屈折(近視)、白内障、緑内障、網膜、手術などなど…それぞれに学会が立ち上がるほど、一人ひとりの医師が得意としている分野があるのです。
 当院では、特に屈折分野に強い加藤院長が人工レンズの度数を決め、国内外からもオファーが多い手術分野のスペシャリストである大島ドクターが手術を担当し、白内障治療を行っています。高い安全性と見え方の満足度、手術の短時間化はもちろん術後の回復もスピーディです。安心して手術を迎えてください。

カウンセリングを重視します!
 白内障の手術に使う人工レンズには、目的に応じて様々な種類があります。当院ではご本人様の生活スタイルや趣味などもお伺いして、カウンセリングと術前検査を重視し、最適な見え方をご提供できるレンズを選んでいます。不安やご希望もご遠慮なくぶつけてください!
 おかげさまで、当院で白内障手術を受けられた多くの方にご満足の声をいただいています。「思っていた以上に検査や説明が丁寧で驚いた」「友達にもすすめたい」など…。
 これからも皆さんに喜ばれるよう瞳の健康をサポートしていきます!

ページの先頭へ