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ひらばり眼科の医療理念

メッセージ

Clear Vision 〜あなたの夢を視力から応援します〜

近視矯正手術もやっと多くの人に認知されるようになってきました。

しかしまだ日本では歴史が浅く、多くの方が情報不足から過度の期待と過度の不安を持っているのが現状です。

今後もより多くの情報を提供し、この手術を普通の手術として受け入れられるようにしていきたいと考えています。

私は眼科専門医としてこれまで多くの方々の診療を行ってきました。その中で近視や乱視でClear Visionを得られない悩み、眼鏡やコンタクトレンズの不具合、不都合さの訴えにたくさん接してきました。コンタクトレンズの不具合を訴える方の中に、角膜内皮細胞の減少、角膜の厚みの減少などコンタクトレンズ長期装用による障害を多数経験しました。当院で実施した近視矯正手術のうち、LASIKのほとんどがコンタクトレンズを長期装用された方で、角膜が薄いためLASIKではなくEPI LASIKを選択しています。

最近のエキシマレーザー手術装置は改善されて重い合併症はなくなり、手術結果も満足できる段階になってきました。安全性もコンタクトレンズを長期装用した場合と同じレベルであり、近視、乱視の矯正方法の選択肢として評価が定まったと考えています。

最先端の技術で、地域の皆様に貢献します。

眼のトラブルは毎日の生活の中でなにかと不便に感じるものです。また、近視、乱視、遠視といった眼のトラブルを抱えている人も少なくありません。
雑誌などでたびたび「近視矯正手術」という言葉を目にすることと思いますが、視力を矯正する手術は最近になって始まったわけではなく、百年以上も前から行われているものです。そしてエキシマレーザーの開発により、ここ数十年の間に手術の精度が飛躍的に向上しました。
私たちひらばり眼科もこの最先端の技術「エキシマレーザー近視矯正手術」を導入し、皆さまにより安全で確実な治療を提供できるようになりました。心のこもった対応と高い医療技術で、地域の皆さまの「眼の健康」をケアしてまいります。いつでもご相談をお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

院長顔写真

ひらばり眼科院長 加藤光男

■医師履歴

昭和48年

昭和大学医学部卒業
医師国家試験合格
昭和大学外科入局

昭和49年

藤田保健衛生大学眼科入局

昭和63年

ひらばり眼科開設
日本眼科学会認定眼科専門医

ホームレーシックオルソケラトロジーフェイキックIOL白内障・老眼手術目の病気一般

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