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お知らせ一覧

 

2002年

2002年7月 WaveScan(VISX)導入しました。
2002年3月

エキシマレーザー「VISX STAR S3」を導入しました。

  • 赤外線を使った眼球運動追尾装置を搭載した「VISX STAR S3」は手術中眼球の動きを自動的に追尾(3次元)し、レーザーを照射します。これにより、より精度の高いレーザー手術が可能になりました。
  • 近眼、乱視、遠視などの目的にあわせて照射光のサイズと形状を変えて(VSS)、効率よく手術を行うことができます。
  • Blend Zone:エキシマレーザーの照射径を8.2mmまで広げることが出来ます。夜間の眩しさを減らす効果と角膜フラップの安定性がよくなります。
2002年2月

出版社の在庫がなくなりました。2003年9月、ウエーブフロントレーシックの項目を加えた改訂版の出版を予定しています。

「イラスト版 近視矯正手術」が出版されました。

6,000例の手術実績を持つ眼科医グループ「近視矯正手術研究会」から加藤光男院長ほか9名の医師の共著で出版されました。最新情報をイラストでわかりやすく解説しています。

2002年1月

エキシマレ−ザー屈折矯正手術指導医の資格を取得しました。

2002年1月19日〜20日、ニューヨーク大学グリーンバーグ教授からエキシマレ−ザー屈折矯正手術指導医の資格取得トレーニングを受けました。

さらにスタッフ2名と共に、2002年3月導入予定の最新型のエキシマレーザー装置(VISX STAR S3)の理論と操作についてトレーニングを受けました。

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