| |
| |
|
フェイキックIOLによる近視、遠視治療を開始しました。
| |
| |
目に負担が少ない白内障手術のために:眼内レンズHOYA 「Y-60H」を採用します。
2.0 mm(メーカー推奨切開幅)前後の小さな切開で手術できるようになります。
| |
| |
|
フェイキックIOL 「ARTISAN,ARTIFLEX」 の認定医に登録されました。
| |
| |
白内障手術での目への負担を更に少なくするために:白内障手術装置を更新しました。
「 ALCON Infinity OZil 」、極小切開手術が可能です。
さらに効率のいい破砕方法を使うため手術時間も短くなります。
| |
| |
【オータムキャンペーン】(〜2006年11月30日)
オルソケラトロジーレンズをキャンペーン価格で提供します。
オルソケラトロジーレンズ ¥ 55、000(片眼1枚、税込み)
強度近視用レンズ ¥ 75、000(片眼1枚、税込み)
| |
| |
遠近両用コンタクトレンズを12月末まで特別価格で提供いたします。
老眼、パソコン作業で近くが見にくくなった方、お試しください。
| |
| |
|
毎週火曜日午後は子供の視力の日です。3名の視能訓練師が担当します。予約制。
| |
| |
より精度の高い白内障手術のために:「IOLMaster]を導入しました。
眼軸長を測定する装置です。眼内レンズの度数を決める最も大事な検査で、現在一般的に使われている超音波装置に比べ格段に精度が高くなります。
| |
| |
|
老眼のレーシック:2006年6月 VISX AMO Refractive Leaders meeting にて、エキシマレーザーによる老眼レーシック(遠視性)の成績が報告されました。
| |
| |
白内障手術での目への負担を更に少なくするために:眼内レンズHOYA 「YA-60BBR」を採用しました。
淡い黄色に着色され、紫外線などの短い光の透過を防ぎ網膜を守ります。
また、より小さな切開(2.4mm)で手術できるようになりました。
| |
| |
強度近視用レンズと共に、再度オルソケラトロジーレンズをキャンペーン価格で提供します。
(2005年9月1日〜2005年12月25日)
強度近視用レンズ ¥ 75、000(片眼1枚、税込み)
オルソケラトロジーレンズ ¥ 55、000(片眼1枚、税込み)
| |
| |
強度近視用オルソケラトロジーレンズも取り扱うようになりました。
度数 −6,00D〜−8,00D
片眼 \126,000(税込) 学割 \105,000(税込)
| |
| |
オルソケラトロジーレンズを
キャンペーン価格で提供します。 (2005年4月25日月〜2005年8月31日)
オルソケラトロジーレンズ ¥ 55、000(片眼1枚、税込み)
| |
| |
エキシマレーザー装置が新しくなりました。
VISX Star S4 IR 、導入は世界で8台目です。
またウェーフロント検査装置 WaveScan も新しいバージョンになりました。
詳しく
| |
| |
近視手術に先進的に取り組んでいる全国の10名の医師の共著本
「全部わかる エキシマレーザー近視矯正手術」(けやき出版)と、
ひらばり眼科オリジナルの映像資料(ビデオまたはCD-ROM)をセットでプレゼントします。
ご希望の方は、氏名、住所、年令、電話番号を明記の上、ひらばり眼科へお申し込みください。
申し込み先:ひらばり眼科プレゼント係 | |
| |
ウェーブフロント レーシックの適応範囲が拡大しました。 遠視
+6.00D 〜 近視 -12.00D 乱視 +6.00D 〜
-6.00D | |
| | |
2003年10月まで追加料金なしでウエーブフロントレーシックを行います。 近視度数−6.00D以下,乱視度数―3.00D以下で、角膜の厚みが十分ある方が対象になります。レーザー切除量はWaveScanの標準値を採用し、角膜フラップの厚みを160ミクロンと仮定して、残存角膜厚が300ミクロン以上。この条件に合う方は従来の手術料金(片眼180,000円+消費税)でウエーブフロントレーシックを行います。 |
エキシマレーザー装置が「VISX STAR S4」になりました。
| * |
VSS( Variable Spot Scanning):
レーザーの照射スポットサイズを変えて(0.65mm〜6.5mmの間で調節)短い時間で近視、遠視、乱視さらに高次収差を治します。 |
| * |
Automatic
Centering: 瞳孔中心を自動的に判断し、3次元トラッキングシステムで眼球の動きを追尾します。 |
| * |
ウエーブフロント対応: WaveScanで作成した手術データとリンクし、一人一人の目に合わせた照射プログラムで手術可能です。高次収差を取り除き、より高い質の視力の獲得をめざします。 | |
| ニューヨーク大学グリーンバーグ教授からウエーブフロントレーシックのトレーニングを受けました。 |
エキシマレーザー「VISX STAR S3」を導入しました。
| * |
赤外線を使った眼球運動追尾装置を搭載した「VISX STAR
S3」は手術中眼球の動きを自動的に追尾(3次元)し、レーザーを照射します。これにより、より精度の高いレーザー手術が可能になりました。 |
| * |
近眼、乱視、遠視などの目的にあわせて照射光のサイズと形状を変えて(VSS)、効率よく手術を行うことができます。 |
| * |
Blend Zone:エキシマレーザーの照射径を8.2mmまで広げることが出来ます。夜間の眩しさを減らす効果と角膜フラップの安定性がよくなります。 | |
出版社の在庫がなくなりました。2003年9月、ウエーブフロントレーシックの項目を加えた改訂版の出版を予定しています。 「イラスト版 近視矯正手術」が出版されました。 6,000例の手術実績を持つ眼科医グループ「近視矯正手術研究会」から加藤光男院長ほか9名の医師の共著で出版されました。最新情報をイラストでわかりやすく解説しています。 |
エキシマレ−ザー屈折矯正手術指導医の資格を取得しました。 2002年1月19日〜20日、ニューヨーク大学グリーンバーグ教授からエキシマレ−ザー屈折矯正手術指導医の資格取得トレーニングを受けました。 さらにスタッフ2名と共に、2002年3月導入予定の最新型のエキシマレーザー装置(VISX STAR S3)の理論と操作についてトレーニングを受けました。 |
| マイクロケラトームをMoria C/B から Moria M2に変更しました。 |
|
| | | | | | | | | | | | | | |